” Nという名前を考えたのは、デザイナーの佐藤可士和氏だ。佐藤氏はネーミングだけでなく、Nのロゴ、CMなどのディレクションをトータルで手がけるという。もともと90年代後半からホンダのステップワゴンの広告キャンペーンを手がけていた佐藤氏は、「ファミリーカーといえばセダンだった時代に、ミニバン(ステップワゴン)が出てきた。『N』は当時のステップワゴンと同じ位置に来ているのではないいか。軽自動車というよりは、小さくて、性能や品質がいい乗り物。今、社会からそういう乗り物が求められているんじゃないか」と話す。
Business Media 誠:東京モーターショー:ホンダ「N BOX」は何がスゴイのか (1/2)
車の出来が良くなければパッケージング、ロゴなんて意味無いような。
(via keisuh)
モノの開発から離れた人がこの手のコンセプト的なところのみ触るのってどれくらい意味があるのだろう?とちょいちょい考えまする。
もちろん、パッケージングやネーミングが無価値である、というのではないのですが、それが核心である、みたいな雰囲気はちゃうんじゃないかなー、と。(ただし、商材によってはそういうものもあり)
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