私が誇りに思うのは、読売新聞の論調が公正であり建設的であること、報道が迅速、正確で、今日の国家、社会、国際関係等からみて、いささかの偏向もないことである。
今はやりのネットの世界では、責任不明の発信者による無責任な言論、他人の名誉に対する棄損行為、流言飛語、わい雑で反社会的な情報の流布、思想体系のない断片的言説のツイッター等が氾濫しており、青少年の教育を害するポルノや出会い系サイトのようなものを規制することもできずにいる。
新聞は衰亡しない―渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長・主筆あいさつ
本日のお前が言うな大賞ですが、面白いねこの人。ぶれない所は良いと思います。
(via keisuh)
つい魔がさして読売新聞はナベツネ氏にインクルードされるのかあるいは独立関係なのかと無駄な思考を30秒ほど費やしてしまった。あぶねーあぶねー。